【追い切り】桜花賞

さすがG1、どこも勝負賭けてきてますねー。

大本命レーヴディソールがいなくなってどこもちょっと色気だしてみよかー?みたいになってますねw

さて各馬短評。

 

トレンドハンター A

CW3頭併せ外馬なりで中の馬(ベストクルーズ)をぶっちぎって最内の馬と併せる形で先着。7Fをゆったり追って最後に伸びる形。中1週で抑え目…には見えませんw コズんで前が出にくくなるようなこともなく、可動域も広い。ホントに体調が良さそうです。ローテで嫌われるなら狙う価値ありではないでしょうか。

 

マルセリーナ B+

同じく松博厩舎。CW2頭併せの内馬なりから末一杯というところでしょうか。

高脚型フォームや仕掛けてからの反応度、レース動画からはやはり一瞬のキレタイプというよりもジワジワ伸びるというタイプだと思います。よってこの条件のレースでは常に抑えなければならない一頭。

 

ホエールキャプチャ B+

追い切り日の栗東坂路はかなり時計が出るコンディションだったようですが、それでもラスト1F11.7は秀逸でしょう。1週前もなかなかの動きを見せていましたが、前で掻きこめて後ろもちゃんと蹴って前に引きつけて、という動作一連にロスがなく、だからこの時計が出るという所でしょうか。

 

 

穴っぽいところで、

メデタシ B+

坂路最後のところの映像しかないのでこれでどうこう言えるものでもないのですが、映ってる部分だけで見ても伸びのある良いフォームで登頂しているのではないかと。栗東坂路1番時計で悪目立ちしちゃってるのが玉に瑕ですがw

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